【eMAXIS Slim(S&P500) vs 楽天・S&P500の比較】2025.09.01(月)NISA運用実績📊

こんにちは!どかです👋🌱
いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
今日は9月最初の運用実績と、私が実際に一括投資している楽天・S&P500について、人気の「eMAXIS Slim(S&P500)」との比較をまとめてみました。どちらも投資家にとって定番のファンドですが、それぞれに特徴があります。📈✨
運用実績 💹📊
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記事日付:2025.09.01(月)
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前回日付:2025.08.29(金)
| 項目 | 金額・数値 |
|---|---|
| NISA資産額(今回) | 8,057,765円 |
| NISA資産額(前回) | 8,088,660円 |
| 評価損益額 | +908,064円 |
| 評価損益率 | +12.70% |
| 前日比金額 | -30,895円 |
| 前日比率 | 0.99618 |
📉 前回から約3万円の下落。ただし評価益は90万円超のプラスを維持しています。楽天・S&P500の一括投資分も、しっかり利益を出してくれている状況です。
テーマ:eMAXIS Slim(S&P500)と楽天・S&P500を比較 🔍⚖️
💰 コストとパフォーマンス
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両者とも年0.09%前後の信託報酬で、業界最安水準。
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仮に0.01%の差があっても、100万円で年間100円程度の違い。
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実際に私の楽天・S&P500の成績を見ても、Slimとの差はほぼ誤差。
🏛️ 純資産と安心感
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eMAXIS Slim:シリーズの代表格。純資産は国内トップクラス。長期の実績が安心材料。
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楽天・S&P500:後発ながら急成長。楽天ブランドと利用者層の厚みで規模を拡大。
➡️ どちらも指数連動の精度は安定しており、不安は感じません。
🧭 投資手法・仕組み
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どちらもベンチマークはS&P500(円換算・為替ヘッジなし)。
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再投資型で課税繰り延べ効果あり。
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運用方針に違いはなく、基本的には“同じ方向の船”です🚢。
🛠️ 使い勝手・付加価値
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eMAXIS Slim:コスト引き下げの実績が豊富で、金融機関を問わず取り扱いあり。
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楽天・S&P500:楽天証券との相性が抜群。クレカ積立や楽天ポイント還元を活用できるのは大きな魅力✨。
➡️ 私のように一括投資でも、楽天経済圏を活かした資産管理のしやすさはメリットに感じます。
感想 💬😊
数字だけ見れば両者に差はほとんどなく、どちらを選んでも投資成果は変わりません。
しかし、生活との馴染み方は大きな違いです。私は楽天・S&P500を使っていますが、楽天ポイントが家計に還元される仕組みや、証券口座と日常の支払いが一体化する便利さは実感しています。
一方で、Slimの「シリーズとしての安心感」も投資家心理に響くポイントだと思います。
まとめ 📝✨
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両ファンドともS&P500連動で、成績差はほぼゼロ。
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eMAXIS Slim:規模と実績に裏打ちされた安定感。
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楽天・S&P500:楽天経済圏と組み合わせて生活全体でお得。
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結論 👉 投資成果に差はなく、好みと生活習慣で選べばOK!
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