【資産公開】3月のスタートはほぼ横ばい。でも、ファンドごとの「温度差」にこそ真実がある?
こんばんは、どかです!✨
ついに3月が始まりましたね。今月もコツコツ積み上げていきましょう!😅
週明け月曜日の相場ですが、僕の資産合計は前日比マイナス14,893円と、ほぼ「横ばい」の結果になりました。✍️
ですが、各ファンドの中身を詳しく見てみると、なかなか興味深い動きをしています。まさに「一進一退」の内訳を整理してみました。
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📊 本日の資産状況(2026年3月2日)
総額はほぼ変わらずですが、中身は活発に動いています。☑️
利益率は18.80%を維持。大躍進した先週の勢いをしっかりとキープしながら、3月のスタートを切ることができました。🌟
📊 ポートフォリオ内訳
| 銘柄 / 枠 | 評価額 | 前日比(2/27比) |
|---|---|---|
| 🚀 USテック20 (成長投資枠) |
2,206,578円 | -19,630円 |
| 🇺🇸 S&P500 (成長投資枠+過去分) |
6,214,753円 | +2,478円 |
| 🇺🇸 S&P500 (つみたて枠) |
2,397,290円 | +957円 |
| 🌍 オルカン (旧つみたて枠) |
575,288円 | +64円 |
| 🔥 FANG+ (新規積立) |
189,043円 | +1,238円 |
💡 考察:合計金額には見えない「中身の温度差」
本日の結果で興味深いのは、「ハイテク株(USテック20)は下げているのに、広域指数(S&P500やオルカン)は上げている」という点です。🛡️
これは市場の資金が、特定の成長株からもう少し幅広い銘柄へと循環しているような動きに見えます。合計金額だけを見れば微減ですが、ポートフォリオの一部がしっかりとプラスを叩き出しているのは、分散投資をしているからこそ得られる安心感ですね。
金額の変化が小さい時こそ、こうして各ファンドの個性を観察するのが長期投資の楽しみでもあります。3月も焦らず、じっくりとこの数字を育てていこうと思います。✊✨
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