【資産公開】3月5日の運用報告。オルカンだけが下げた理由と、米国市場の底堅い成長力
こんばんは、どかです!✨
本日も一日の終わりに、自分の資産と向き合ってみたいと思います。✍️
日々の数字の上下に一喜一憂しすぎないように、とは思いつつも、銘柄ごとの細かな動きを追いかけてみると、今の相場の「空気感」が少しだけ見えてくる気がします。😅
昨日の下げを、今日は米国市場が少し押し戻してくれたような、そんな印象を受ける一日でした。
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📊 本日の資産状況(2026年3月5日)
現在のリアルな数字を整理しておきます。☑️
資産総額は1,162万円まで戻ってきました。利益率も19%台へ。🌟
📊 ポートフォリオ内訳
| 銘柄 / 枠 | 評価額 | 前日比(3/4比) |
|---|---|---|
| 🚀 USテック20 (成長投資枠) |
2,258,056円 | +59,303円 |
| 🇺🇸 S&P500 (成長投資枠+過去分) |
6,209,087円 | +4,957円 |
| 🇺🇸 S&P500 (つみたて枠) |
2,395,104円 | +1,912円 |
| 🌍 オルカン (旧つみたて枠) |
563,851円 | -1,001円 |
| 🔥 FANG+ (新規積立) |
194,575円 | +1,885円 |
💡 考察:米国市場の「独走」を感じる内訳
数字を見ていて、一つ気付いたことがあります。それは、「米国株中心の銘柄は上げているのに、全世界株式(オルカン)だけが微減している」という点です。🛡️
オルカンは米国以外の国々(日本、欧州、新興国など)も含まれているため、本日はそれらの地域の軟調さが足を引っ張ったのかもしれません。一方で、S&P500やハイテク株(USテック20)が力強く推移しているのを見ると、やはり現在は「アメリカの成長力」が世界をリードしているのだと改めて実感します。
僕のポートフォリオは米国市場に大きく比重を置いていますが、こうした局面ではその「尖り」が良い方向に働いてくれました。もちろん、逆のパターンもあるはずですが、自分の持つ銘柄が「今、どこで戦っているのか」を知ることは、長期投資を続ける上での大きな納得感に繋がる気がしています。
✊ まとめ:数字の裏にある「理由」を想像する
日々の結果に一喜一憂しすぎるのは良くありませんが、なぜ上がったのか、なぜ下がったのかを自分なりに考えてみるのは、とても有意義な時間だと感じています。✊✨
地政学的なリスクは依然として残っていますが、企業の稼ぐ力や技術の進化が、それを少しずつ塗り替えていくのを信じています。明日からも一歩ずつ、淡々と歩んでいこうと思います。🍵
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